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戸田 慶一
社会実験派旅人/ブロガー/起業家 10歳からの旅人。かつて1年数か月にも及ぶ放浪をはじめて、世界各国にて数か月単位でのその土地に生きるスタイルで旅を続ける。初海外でBurningman(アメリカ・ネバダ、サバイバルアートフェス)に1週間参加したことを皮切りに、首長族をはじめとした先住民との生活や地下鉄構内やマンホールでの生活などを経験し、その経験から紡ぎ出される言葉には多くのファンがいる。 WEBメディアにて執筆記事が11万イイね超、数十万PVをたたき出し、多くの著名人にもシェアされ一気にその名を世の中に轟かせた。インターネットでの生放送事業にも参画し、認知が上がる。

ども、

10歳から旅してます旅人の戸田慶一です。

今日は僕も東京を離れた身なのですが

大好きなGAGLEからも東京の必要性を感じないので

そこを書いていこうかと思うのです。

彼らは仙台に住んでいて

ライブなどで色々と行くわけです。

これって少し前ならば

東京で勝負しないとなんて言われたと思いますが

今はすっかり知名度も上がり

各所に引っ張りだこなわけです。

わざわざ東京で消耗しなくてもいいよねってのを証明してくれているので

僕の意見も含めて

東京じゃなくてもいいだろってことに関して書いていきますね。


勝負しないか東京で


GAGLE

DJ Mitsu the Beats , HUNGER, DJ Mu-Rの3人からなるHIP HOPアーティスト。仙台在住。
1996年に結成。2001年「BUST THE FACTS」でデビュー。その後、日本語HIP HOPクラシックスとして知られる「雪ノ革命」「屍を越えて」「うぶこえ」を生み出し、時代とリンクしながらも譲らない曲制作と評価が高いライブパフォーマンスを武器に着実にファンを獲得している。

参考URL

 

この映像は毎年行われているAPPI JAZZY SPORTの様子なんだけど、

彼らの本拠地からも遠くない安比高原で行われているのです。

 

こういった動きって素敵だと思うんですよ。

 

今までならば

東京でイベントをして

いかに多くの人を入れて回収するかみたいなのが蔓延ってたわけです。

 

彼らの活動を見ていても

地方というものを大事にしているなと思うのです。

 

東京でのライヴが全くないわけではないけど、

地方のほうが多く感じる。

 

これって全く東京にいなくて

やりたいことができているわけじゃないですか。

 

これは多くのことに当てはまると思うんですよね。


ラップだろうが楽曲だろうが東京にこだわる意味が分からない


確かにコンテストや大会などはそういった場所でしかできないので

除外するとして。

物価の高い東京でわざわざ生活しなくてもいいのではないかと思うのです。

確かにGAGLEは売れているし

場所なんて関係ないだろという意見も聞こえてきそうなので

他にも例を挙げていこうと思います。


他の例の前にインターネットとの関係性を考えてみる


僕も東京のクラブに5年ほどいましたので

それなりに最先端の場所でアーティストたちと触れ合ってきたわけです。

当時はまだ先着にオリジナルMIXとかを渡したりと

みんな頑張ってました。

ただですよ、

ここ数年で大きく変わってきていると感じます。

それは何かというと

インターネットの利用。

音楽や芸術ほど率先してインターネットを使っていくべきだと思うんです。

そんなインターネットを極めて

インターネット業界のトップを走り

ようやく本来やりたいことであるバンド活動を開始した人がいる。

インターネットをフルに使い

今までには無い新しい形でどんどん知名度をあげている。

そんな彼らを紹介しよう。


payforwardってバンド知ってる?


payforwardというバンドが上で触れたバンドなのだが

今までではありえないような戦略なんですよ。

これもインターネットの力ですよね。

そんな彼らも東京ではなく

湘南という場所を選んでいます。

今って誰でもインターネットを使えば

作品を発表できる。

たまに現場ではDJしないけど1人で飲みながら家でしてるなんて人に会って

聞いたりするけど

うまい時あるよね。

東京のクラブでDJしてる人なんかより。

それをさ、

やり方がわからないからってクライドにアップして、動画でアップしてくらいで

終わりなんてもったいないでしょ。

眠ってる才能は沢山いると思うのですよ。


音楽をやってる人はお金がないってことが多い


クラブ時代もそうだし、

音楽で成功したいって人って多くがお金に困ってたりする。

多かったのは

音楽をするために

バイトを入れて

いつの間にか本来したい音楽の時間が減り、

目の前の生活を必死にこなしているという人が多い。

それって本末転倒じゃない?

ここまで書いてきたように

インターネットを使えば資金がなくともあなたの認知を広めていくことはできる。

もし、

その好きなことからお金が発生したらどうですか?

嬉しいに決まってますよね。

ただ、

多くの方がやり方を知らない。

これを読んで素直にやってみたいと思ったなら僕のメルマガ読んでみたらいいですよ。

僕だって今は東京にいないし

むしろ場所には縛られていない。

そんなことができたら、

物価の安い地方にいて、

稼ぎがあって

好きな音楽に打ち込めるなんて環境ができるよね。

メルマガの中では僕が辿った道が赤裸々にあります。

旅の様子も

パソコンで稼げるようになった経緯

全て。

ただ、

内容がかなりインパクトあるんで

期間限定で登録できるようにしています。

いつとは言いませんが

数日で登録できなくなります。

もしあなたが好きなことで稼ぎ

今よりも楽しい人生に変えたいと思うのなら

見過ごすのはナンセンス。

あとで

登録し忘れてなんて言われても

登録はしません。

このタイミングを勝ち取れるあなただけに教えます。


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この記事を書いた人

戸田 慶一
戸田 慶一
社会実験派旅人/ブロガー/起業家
10歳からの旅人。かつて1年数か月にも及ぶ放浪をはじめて、世界各国にて数か月単位でのその土地に生きるスタイルで旅を続ける。初海外でBurningman(アメリカ・ネバダ、サバイバルアートフェス)に1週間参加したことを皮切りに、首長族をはじめとした先住民との生活や地下鉄構内やマンホールでの生活などを経験し、その経験から紡ぎ出される言葉には多くのファンがいる。
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