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金子 裕亮

金子 裕亮

批判されないように。叩かれないように。嫌われないように。ただそれだけを考えて生きてきた時間があった。そんな時間は、いつも、窮屈で、不毛で、ただただつまらなかった。前(さき)には繋がっていなかった。けれど過去は持ちだして今の自分を傷つける為のものじゃない。そんな自分でも愛されていて今がある。ということを知る為にある。そんな気がしている。

嬉しかったこと楽しかったこと感動したこと感謝したことは、どんどんみんなにシェアしていけばいいと僕は思う。

 

嬉しいいこと楽しかったこと感動したこと感謝したことって、めっちゃすごくてさ

 

だって「種」にも「旗」にもなるんだから。

 

 


突然ですがクイズです!


 

僕は今、激しく感動してるんですが

 

この写真は何の写真でしょう?

 

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①ペットボトルの水

②パン

③お金

 

 

なんでしょうか?

 

 

 


クイズの答え合わせです!


 

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さっきの写真は妹が僕のカバンに

 

何も言わずにそっと入れてくれたものです。

 

 

妹も関東にでてきてるので

 

たまに妹のとこに遊びに行って

 

そのまま泊まることがあるんですが

 

 

今回も妹の誕生日ということで

 

遊びに行って泊まったんです。

 

 

で、次の日の朝。

 

 

パティシエの妹は朝早いので

 

朝の5時前には家を出ます。

 

 

で、僕はその少しあとに妹の家を出ました。

 

 

そして、今日1日の予定をこなし

 

家に帰ってきて

 

カバンの中を整理してたところ

 

 

この写真のものをみつけたんです。

 

 

●ランチパック2つ

→ 僕が菓子パンをやめてるのを知り、わざわざランチパックにしてくれた。

 

●いろはす

→ 僕がジュース飲まないから水をチョイス。そして潰しやすい。

 

●2000円

→まだ修行の身だから給料なんて「マジで!?」ってくらいなのに。遊びに行きたいから行ってるだけなのに、毎回交通費を渡してくる。

 

 

(≧∇≦)

 

 

どんだけ優しいんだよ。

 

どんだけ可愛いんだよ。

 

 

もう好き勝手やってる兄貴は

 

妹には頭があがりません。

 

 

彼女は間違いなく

 

多くの人を笑顔にする唯一無二の

 

素敵なパティシエになる。

 

 

応援してます。

 

ファイト

 

 

いつもありがとう。

 

 

 


「種」にもなるし「旗」にもなる


 

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繰り返しになっちゃうけど、

 

嬉しいこと楽しかったこと感動したこと感謝したことは

 

自分の周りにいる人たちに

 

どんどん伝えてシェアしていけばいい。

 

 

彼らにはもの凄いエネルギーと可能性があって

 

 

それを受け取った相手の心に「種」を植え付けたり

 

~~~

「種」とは、「自分の人生を謳歌し、そこから発せられるエネルギーで周りの人を笑顔にしよう」という意識をもつきっかけとなるもの。

~~~

 

それに魅了され引き寄せられる人々の為の「旗」となったりするんだからさ。

 

~~~

「旗」とは、自分の「理想」に気付いた人が、そこへ迷うことなく到達する為に必要不可欠な目印となるもの。

~~~

 

 

 

嬉しいこと楽しかったこと感動したこと感謝したことを、ありのままに伝えシェアしていくことは、

 

他人をはじめとする、自分の外の世界を変えることができない僕らが、自分の外の世界を今以上に素敵なものにする為にできる最善かつ唯一無二の手段だと

 

僕は確信している。

 

 

 

 

Fake it until you make it.

(今この瞬間から)

 

 

 


もう一記事読もう♪


 

【自分の声が嫌いで自分の声を好きになりたい人】だけ読んでください。

 

「本気の瞬間が全てを癒す」超人気バンドUVERworldのオススメ曲10選

 

ぶっちゃけ「パコリたいだけ」、その理由「SEX大好き」ならOK。だけどアレなら、、、

 

自分を一番に満たし愛し続けろ。それが他人を愛することになるから。

 

「自分を味わい尽くせ」。そう聴こえたんだ。

 

この記事を書いた人

金子 裕亮
金子 裕亮
批判されないように。叩かれないように。嫌われないように。ただそれだけを考えて生きてきた時間があった。そんな時間は、いつも、窮屈で、不毛で、ただただつまらなかった。前(さき)には繋がっていなかった。けれど過去は持ちだして今の自分を傷つける為のものじゃない。そんな自分でも愛されていて今がある。ということを知る為にある。そんな気がしている。