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金子 裕亮

金子 裕亮

批判されないように。叩かれないように。嫌われないように。ただそれだけを考えて生きてきた時間があった。そんな時間は、いつも、窮屈で、不毛で、ただただつまらなかった。前(さき)には繋がっていなかった。けれど過去は持ちだして今の自分を傷つける為のものじゃない。そんな自分でも愛されていて今がある。ということを知る為にある。そんな気がしている。

たった一度きりの人生だし

自分の好きなように命を使えばいい。

 

自分の嫌いなことはしないで、

自分の好きなこと「だけ」すればいい。

 

わがままに生きればいい。

わがままな奴は自分の思い通りの世界を創っていけるから。

 

けど、「わがままに、好きなように生きる」って

すごく勇気がいるし、怖くて仕方ないときもある。

 

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あと、自分に嘘ついて

自分の本音を押し殺しつづけてきた人は

自分の「好き」「嫌い」がわからなくなってる場合が多い。

 

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だから、そういう人の多くは

まずは「自分」を包み込んでいる

「偽者」という名の分厚い膜を

とっぱらうことから始めていけばいい。

 

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僕の考えなんて気にしなくていい


 

自分の好きなように生きればいい。

 

僕の考えや価値観とか

君の親友の考えや価値観、

君の両親の考えや価値観なんて

星の数ほどある考えや価値観のうちの一つでしかないんだから

必要以上に気にしなくていいし

縛られる必要なんて全くない。

 

「自分」の譲れない美学をつらぬけばいい。

 

もちろん上書きアップロードもOK。

「ブレてる」とか言ってくる奴はほっとけばいい。

 

と、こんな感じで今日も言いたいことを書く。

 

けれど、必ず参考になる話。

 

 


君はどっち? 君の選択と同じ選択をする人間が君のとこに集まる


 

先輩

上司

キャプテン

リーダー

 

チームの長がいる。

で、あったりまえだけど

彼・彼女らも同じ人間。

 

 

ワガママなとこ

だらしないとこ

至らないところ

どうしようもないところ

 

当然あります。

いっぱいあります。

だって人間ですから。

 

 

で、

 

そんな長たちの

どうしようもないところを

 

heaven-or-hell

 


できる奴


 

は、愛嬌として捉える。

 


できない奴


 

は、そこを突っつく。

 

「いつも偉そうなこと言って

自分だって~~~じゃん」と言う。

 

 

どっちに行ってもいくのも自由。

自分の人生なんだから

自分の好きなように生きたらいい。

 

 

「完璧」なんて無い、というのは誰だって知ってることなのに

どうして他人に「完璧」を「期待」するのだろうか?

 

そんなことは「あり得ない」って知ってるのに。

 

 

 

 

Fake it until you make it.

(今この瞬間から)

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金子 裕亮
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批判されないように。叩かれないように。嫌われないように。ただそれだけを考えて生きてきた時間があった。そんな時間は、いつも、窮屈で、不毛で、ただただつまらなかった。前(さき)には繋がっていなかった。けれど過去は持ちだして今の自分を傷つける為のものじゃない。そんな自分でも愛されていて今がある。ということを知る為にある。そんな気がしている。