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北村 信樹
18歳から商売一筋で、勤めに行かず商売に明け暮れていました。 ですが、労働時間の長さがたたり過労で脳神経を患ってしまいまいました。 その時に左半身麻痺の後遺症が残ってしまって、貯金はないし、仕事もできない状態に陥ってしまいました。 なんとか生計を立てる為に、商売の合間にしていたバイナリーオプションという投資を研究しなんとか生計を立てれる様になり、今では投資で生活しあとの余った時間で、左半身麻痺のリハビリに励んでいます。
北村 信樹

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相場感を養うためには、とにもかくにも実践あるのみなんですが

いくつかのコツがあります。

前回にも話をした

相場を見る目はもちろんですが

見ているだけでは、実力はつきません。

その実力をつけるには、

相場の動きを時間軸に分けて考えるということです。

この考え方は、FXのものですが

バイナリーオプションでも同じことが言える事でしょう。

トレードする時は、

もちろん1分足チャートだけを見てトレードしますが

私の場合は、FXもやっているので

相場全体をふかんしてみていることが多いように思います

そのふかんしてみているという事が

どうゆうことかというと

その日の相場の流れ方をみているということです。

今日は、下落傾向があるかなど

FXも応用してバイナリーオプションに使っているように

思えてきました。

そうすれば、月足、日足、4時間足、1時間足、15分足、1分足を最初にみて

バイナリーオプションをトレードしてきています。

FXでは、10分などのスキャルピングの取引が多いなか

バイナリーオプションでは、1分取引

なんか似てるように思いませんか?

そこで、最初にどちらの方に動く傾向が強いかを

確認してみるのも大きな気づきになるのではないでしょうか

そんな色々試行錯誤して、さらに良いポイントを探求して

お伝えしていきたいと思います。

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北村 信樹
北村 信樹
18歳から商売一筋で、勤めに行かず商売に明け暮れていました。
ですが、労働時間の長さがたたり過労で脳神経を患ってしまいまいました。
その時に左半身麻痺の後遺症が残ってしまって、貯金はないし、仕事もできない状態に陥ってしまいました。
なんとか生計を立てる為に、商売の合間にしていたバイナリーオプションという投資を研究しなんとか生計を立てれる様になり、今では投資で生活しあとの余った時間で、左半身麻痺のリハビリに励んでいます。