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北村 信樹
18歳から商売一筋で、勤めに行かず商売に明け暮れていました。 ですが、労働時間の長さがたたり過労で脳神経を患ってしまいまいました。 その時に左半身麻痺の後遺症が残ってしまって、貯金はないし、仕事もできない状態に陥ってしまいました。 なんとか生計を立てる為に、商売の合間にしていたバイナリーオプションという投資を研究しなんとか生計を立てれる様になり、今では投資で生活しあとの余った時間で、左半身麻痺のリハビリに励んでいます。
北村 信樹

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利益をだせていないのは、なぜか考えていますか


バイナリーオプションでは、

勝つか

負けるか

2つの選択しかありません。

 

 

利益をだせていないということは

負けるということが多いということですよね。

 

 

それでは何故まけるのか

それを考えていかなくてはいけません。

 

 

負けるパターンには、

チャートの選定が悪い

エントリーのタイミングが悪い

この2つしかありません。

 

とても単純です。

 


実践をしていくうえで


チャートの選定が悪い場合は

どのような動きをしているチャートで負けているのか

どうゆうチャートで勝っているのかを

絞って行かなくてはいけません。

 

それが分析するということです。

 

その為にも、動画や画像を貯めて

1週間に1回でも

もう一度見直してどんなチャートで負けてしまっているのかという

自分の弱点を見つけていかなくてはいけません。

 

 

そうすると、絶対負けてしまっているパターンが現れてきます。

 

そのパターンのチャートには手を出さないということを徹底してください。

次に、エントリータイミングで負けてしまっている方は

チャートの選定と基本は同じですが

もっとミクロな視点になっていきます。

 


タイミングの問題


センスの有無が必要になりますので

センスを磨くという点にフォーカスしていかなくてはいけません。

そのセンスを磨くというところで、勘違いしがちなのが

実践をすれば、経験をつめるという勘違いです。

確かに実践で経験をつんでいかなければいけないのですが

どうゆう風に実践をするのかという大切です。

実践をするときのマインドです

まず、勝てないということが問題です。

 

という事は、エントリーしてはいけないのです。

 

エントリーを極限まで少なくするということが大切です

ついついエントリーしてしまう

という気持ちを極限まで我慢して

自分のバイナリーに使える時間を

フル活用して、1本だけ

絶対に負けない、負けたら全財産なくなるというぐらいの気持ちで

全神経を集中して、1本だけに絞る

これを実践してください。

 

この集中力が実践の経験の質をあげてくれます。

相場の動きをしっかり観るという力も同時につくので

観る力が飛躍的に向上していきます。

チャートの選定・エントリーのタイミング

しっかり考えて実践にとり組みましょう

この記事を書いた人

北村 信樹
北村 信樹
18歳から商売一筋で、勤めに行かず商売に明け暮れていました。
ですが、労働時間の長さがたたり過労で脳神経を患ってしまいまいました。
その時に左半身麻痺の後遺症が残ってしまって、貯金はないし、仕事もできない状態に陥ってしまいました。
なんとか生計を立てる為に、商売の合間にしていたバイナリーオプションという投資を研究しなんとか生計を立てれる様になり、今では投資で生活しあとの余った時間で、左半身麻痺のリハビリに励んでいます。