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北村 信樹
18歳から商売一筋で、勤めに行かず商売に明け暮れていました。 ですが、労働時間の長さがたたり過労で脳神経を患ってしまいまいました。 その時に左半身麻痺の後遺症が残ってしまって、貯金はないし、仕事もできない状態に陥ってしまいました。 なんとか生計を立てる為に、商売の合間にしていたバイナリーオプションという投資を研究しなんとか生計を立てれる様になり、今では投資で生活しあとの余った時間で、左半身麻痺のリハビリに励んでいます。
北村 信樹

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今の資金どう使う??


資金とは、今の現預金の事を指します。

私なりの考え方をお話しさせていただきます。

 

 

最初に、私が商売を必死で成功させようとしていた時のことです。

 

焼き芋屋さんがよい例になると思いますのでお話しさせていただきます。

 

この焼き芋屋さんというのは、手売り販売です。

手売り販売というのは、当然レバレッジがかけられません。

 

一人一人に丁寧にセールスをしていく

それから、味を極めてリピーターを作りあげ定期収入に変えていくという

資金の増やし方をしていました。

 

この手売り販売は、レバレッジがかけられない為

1馬力で、1つの資金を作るという考え方に特化した商売です。

 

ここで、重要ポイントですが、

焼き芋屋さんの資金の使い方は、

仕入れ・経費・広告・という枠の中で資金を使い資金を増やしていく

そうゆう戦略だということです。

 

これは資金を増やすという戦略と言う点では

1馬力の戦力なので、資金を有効活用という点においては全然向いていないと言えるでしょう。

 


バイナリーオプションはどうなのか?


それでは、バイナリーオプションという投資はどうなのでしょう。

バイナリーオプションの場合は、焼き芋屋さんと同じ

1馬力の取引です。

 

ですが、焼き芋屋さんと違う点は、販売するタイミングが自由に決められるという点です

 

焼き芋屋さんは、お客さんが来てくれるまで待っていなくてはいけません。

ですが、バイナリーオプションはいついかなる時でも取引をして

資金を増やすことが出来るということです。

 

 

この点を見ても、焼き芋屋さんより有益に資金を増やせていける可能性を大いに秘めているといえるでしょう。

 

 


資金をさらに増やしていくという点を見ていきましょう。


私は、バイナリーオプションで生活に必要な資金しか稼がないという点です。

 

何故だとおもいますか?

 

資金を増やすのには向いていると思いますが

それを大きな資産にしていくという点で、リスクが大きすぎるということがいえるでしょう

 

 


資金を資産に変えるという考え方です。


資産と言う物は、定期的に資金を供給してくれるものを指します。

 

具体的に上げれば、不動産・株式の配当など、不労所得のことを指します。

 

資金をさらに増やしてくれそうなものに投資をして資産を作るということです。

 

そこには、大きなリスクが伴いますが

段々資金が増えてくると、その資金を活かしていかなければいけません。

その点において、昔は現物交換という方法が行われていましたが、

今の情報化社会では、レバレッジという方法が容易に行う事ができます。

 

昔は、現物支給というレバレッジのかからない方法しかありませんでした。

 

昔の資産運用は、そのものに資産価値がありさらに大きな資金をもたらしてくれる

可能性を帯びている現物を

所有することで資金を資産に変える。

資金と資産の区別をしっかりつけて考えていかなければいけないという考えに至ります。

 

今後の私のブログを読んでくれている貴方は、

投資家としての生活を送っていくことになるでしょう。

その事を考えると、資産と資金との区別をしっかり持って

不労所得を作り上げることに専念してください。

 

投資家から資産家にステージを上げていき

労働をしなくても良いようにしてかなければ、もう生活ができないという社会になってきています。

資産家というステージを目指して、バイナリーオプションを取り組んでいってください。

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この記事を書いた人

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18歳から商売一筋で、勤めに行かず商売に明け暮れていました。
ですが、労働時間の長さがたたり過労で脳神経を患ってしまいまいました。
その時に左半身麻痺の後遺症が残ってしまって、貯金はないし、仕事もできない状態に陥ってしまいました。
なんとか生計を立てる為に、商売の合間にしていたバイナリーオプションという投資を研究しなんとか生計を立てれる様になり、今では投資で生活しあとの余った時間で、左半身麻痺のリハビリに励んでいます。