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北村 信樹
18歳から商売一筋で、勤めに行かず商売に明け暮れていました。 ですが、労働時間の長さがたたり過労で脳神経を患ってしまいまいました。 その時に左半身麻痺の後遺症が残ってしまって、貯金はないし、仕事もできない状態に陥ってしまいました。 なんとか生計を立てる為に、商売の合間にしていたバイナリーオプションという投資を研究しなんとか生計を立てれる様になり、今では投資で生活しあとの余った時間で、左半身麻痺のリハビリに励んでいます。
北村 信樹

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相場というのは、サーフィンに例えられることがよくあります

私はサーフィンはしませんが、沢山の方がサーフィンに例えて

相場の流れを見ることを説明しています。

 

それが本当にわかりやすい例えなので

私の見解を踏まえながらお話しします。
まず相場を観る時には目線を決めなければいけません。
上昇目線なのか

下降目線なのか
ということです。

 

 

バイナリーオプションにも波に乗ってエントリーしないといけないことが多々あります。

 

その波をどうやって捉えていけばいいのかという事を

説明するのにサーフィンの波乗りの原理が役に立ってくれると思ったのです。

 

サーフィンというのは

まず沖合まで行って波が来るのを待つわけなのですが

相場も当然波が来るのを待たなければいけません。

 

待つことが出来ない人は必ず資金を溶かしてしまうでしょう!!

 

波を待っている時には、

サーフィンなら、遠くのさざ波を見て経験でそれくらいの波になるのかを

予想して乗れる波かどうかを判断します。
相場の場合は、過去のプライスアクションで波の方向性を予想し目線を決めます。

バイナリーオプションの場合は

小さいさざ波を小刻みに取っていく感じなので大きな波は必要ありませんが波は波です。
大きな波の中に小さな波があるわけなので、

その小さなさざ波を感じ取ってどちらの方向に動きやすいのかという

トレンドの目線を決めていきます。

 

遠くにある波は、そこまで影響しませんが、

今来た波がどう動くのか?

 

乗れる波なのかを、瞬時に判断する必要があります。

 

そこで、サーフィンの乗るタイミングが役に立ってくれます。

 

一番大切なのは

乗った波が思うように流れてくれないことです。

 

思うように流れてくれない波に乗るということは

おぼれているのと同じだと考えます。

 

おぼれない為に、周到な準備が必要な訳です。
準備というのは、もちろん経験とセンスです。

 

経験により良い波に乗れる準備をしていいくわけですが、

バイナリーオプションの最も長所といえる短期の取引を

最大限に活用するために

サーフィンの様に、波に乗る準備と目線が必要だと深く思います。
上昇か下降か目線が決まっていなければ

エントリーは不可能です。

 

その目線を間違えないように波の流れに注目して

しっかり観察と経験を積んでいきましょう!!

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北村 信樹
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18歳から商売一筋で、勤めに行かず商売に明け暮れていました。
ですが、労働時間の長さがたたり過労で脳神経を患ってしまいまいました。
その時に左半身麻痺の後遺症が残ってしまって、貯金はないし、仕事もできない状態に陥ってしまいました。
なんとか生計を立てる為に、商売の合間にしていたバイナリーオプションという投資を研究しなんとか生計を立てれる様になり、今では投資で生活しあとの余った時間で、左半身麻痺のリハビリに励んでいます。