The following two tabs change content below.
北村 信樹
18歳から商売一筋で、勤めに行かず商売に明け暮れていました。 ですが、労働時間の長さがたたり過労で脳神経を患ってしまいまいました。 その時に左半身麻痺の後遺症が残ってしまって、貯金はないし、仕事もできない状態に陥ってしまいました。 なんとか生計を立てる為に、商売の合間にしていたバイナリーオプションという投資を研究しなんとか生計を立てれる様になり、今では投資で生活しあとの余った時間で、左半身麻痺のリハビリに励んでいます。
北村 信樹

最新記事 by 北村 信樹 (全て見る)

banner_b

トレーダーとしての種まきは、実践です。

毎回のトレードをどれだけ深く

悩んで、悩んで、トレードしているでしょうか。

 

バイナリーオプションで利益を出すコツは

負けないエントリーの追求です。

 

追求していくのに、エントリータイミングを悩みまくって

最善の思考能力を駆使してトレードすることを絶対に忘れないでください。

 

取引を始めようと椅子に座った瞬間に未来の種まきは始まっています。

 

デモでも実践でも、悩んで悩んで悩みまくるということが

今後のトレードの精度を格段に上げていってくれます。

 

なんとなくトレードしていても

絶対に利益が出せる種まきはできません。

1つ1つのトレードを確実に自分の力に変えていく為には

1つのエントリーを極限まで悩んで

ビビッて、エントリーできないほどの緊張感を保ちつつ

その集中力で、1つ1つエントリーしていくということです。

 

そうすれば、その1つは、1つの種になり

経験という芽が出来てそのエントリーの蓄積が

相場の動きを着実にとらえることのできる実力を作ります。
他のビジネスにも共通していますが、

種をまかないと芽はでません。

芽が出ないと、利益もでません。

 

トレードの種まきは、実践の上にまくということです。

 

初めは、びびりまくってください。

低い金額でのトレードでも

全財産を投じるように

このトレードで負ければ死ぬかのように

ギリギリまで自分を追い込みその精神状態で

1つのトレードをしてください。
それが、強烈な種まきになります。

しかも色々な投資をやっていくことでしょう。

 

その投資の種まきも同じ原理でおこなうことができます。

投資に教科書はありません。

 

自分の種まきの検証が教科書になっていくのです。

種のまき方を、精神状態を極限まで高めた状態で行うことこそが、本物の種まきです。

banner_b

この記事を書いた人

北村 信樹
北村 信樹
18歳から商売一筋で、勤めに行かず商売に明け暮れていました。
ですが、労働時間の長さがたたり過労で脳神経を患ってしまいまいました。
その時に左半身麻痺の後遺症が残ってしまって、貯金はないし、仕事もできない状態に陥ってしまいました。
なんとか生計を立てる為に、商売の合間にしていたバイナリーオプションという投資を研究しなんとか生計を立てれる様になり、今では投資で生活しあとの余った時間で、左半身麻痺のリハビリに励んでいます。