headerText

headerBg_sp

田舎暮らしがしたい!!
でも、どうやって始めればいいのかわからない!
そんなあなたに!

満員電車に揺られながら通勤して、会社での人間関係や残業に疲れ果てる毎日…
そんな毎日を送る人の多い現代社会の中で、田舎での生活や、農業に興味を持つ人が増えています。


田舎での生活や、自分で農作物を作る喜びは何にも代えがたい素敵なものです。

しかし、田舎暮らしを始めたい、週末ファーマーから始めてみたい、畑や田んぼをやってみたい。そう思って、ひとりで走り出して失敗する人も実は非常に多いのです。

よく調べないで乗り気になって、がむしゃらに始めてみたけれどうまくいかなかった。
自給自足をしたいと思ったけど、田舎に住んでみてから、どうやっていいのかわからないと気がついた。
試行錯誤でお金ばかりかかってやめてしまった。

進め方を間違えると、田舎暮らしはうまくいきません!

でも、だからと言って、「やっぱり難しいのかあ…自分には無理かな」と、夢をあきらめてしまっていいのでしょうか?

よい教材と仲間とともに、きちんと学んで挑戦すれば、田舎暮らしは成功させることができます。

image

田舎暮らしを始めたい人も、すでに始めている人も、
この会員制田舎移住コミュニティ「ローカルライフきらめき」で、
ともに理想の田舎暮らしを目指しましょう!

  • 田舎での暮らしに興味がある人
  • でも、どうやって田舎暮らしを始めればいいかわからない人
  • 田舎暮らしの情報は集めてみたけどイマイチそれらの情報にピンと来ていない人
  • 子供の教育や病院など、田舎暮らしの環境に不安を抱えている人
  • 田舎暮らしをする際にお金を稼ぐ方法に悩んでいる人

いつまで1人で悩んでいるの?

田舎暮らしや農業に挑戦する人の多くが、その大変さに心が折れてしまいます。
あきらめて、また都会の喧騒の中に戻って、行きたくもない会社に行く毎日に逆戻りです。


田舎暮らしや農業は確かに簡単に移行できるものではありません。

・農業を始めたけれど、思っていたよりやることが多すぎて手が回らず、上手く育てられなかった。
・家のリフォームに思ったよりお金と時間がかかった。
・移住先で地元の人ともめてしまった。
・移住したはいいけれど仕事がない。


など、トラブルは絶えません。

しかし、これらの悩みは移住先の人と人間関係をうまく築き、周りに教えてくれる人や手伝ってくれる人がいれば、解決できることがほとんどです。

そう、多くの田舎暮らしを目指す人の間違いは、一人で何とかしようとしてしまっているという点にあるのです。

田舎暮らしについての教材は少なく、あったとしても、この「他者、コミュニティの大切さ」を説明している教材はほとんどありません。

もちろん農作業や暮らしについての知識も必須ですが、コミュニティの中でうまく人間関係を築き生きていくことが、田舎暮らしや週末ファーマーを目指す人にとって最も大事なことであるということをわかっておく必要があります。

image
  • 都会の喧騒を離れ、田舎での穏やかな生活が送れる!
  • 移住先でも新たなコミュニティを築いて充実した人間関係を持てる!
  • 家族や子供たちも田舎暮らしに満足している!
  • 週末だけ農業に従事する週末ファーマーも可能
  • 自分が作った作物でお金を稼げる

こんな田舎生活にみなさん憧れていますよね?
具体的なイメージをまだ持てていない人もいるかと思いますが、最終的な理想の生活は人それぞれ。その理想のゴールを設定するところから、一緒に頑張っていきましょう。

現在の面倒なしがらみを断ち切って田舎で生活するといっても、あなたは一人で生きているわけではありません。家族がいる人は自分とともに家族が幸せを感じてくれて初めて成功といえますし、移住先の住人の人たちと良好な関係を築くこともとても大事です。それはわかってもらえますよね?

こんな幸せな田舎暮らしには、自分がコミュニティの一員であるという自覚を持つことが必要不可欠なのです。

だからこそ、憧れの田舎暮らしを手に入れたいのなら、この会員制田舎移住コミュニティ「ローカルライフきらめき」のように、実際にコミュニティの場で学ぶのが一番だとは思いませんか?

title

profile

teacher

武原 夏子たけはら なつこ

玉川大学農学部卒
不耕起移植栽培技術指導者

現在、千葉県香取郡神崎町に、農家のボロい古民家を借りて田舎暮らしをしています。
野草料理や地元のお野菜や食材を使ったお料理、梅干し、お漬物などを作って、田舎暮らしを楽しんでいます。

大学卒業後、実験職に就きたいと思いながらもなかなか叶わず、職を転々としながらもやもやした日々を送っていました。

しかし、30代ごろから、農業関係の仕事に多く携わらせていただくようになって、農業の魅力に気づき始めます。

これまで
有機質肥料会社、特別栽培農産物の流通会社、農村開発コンサル会社、農業・環境・教育のNPO法人設立・理事
不耕起栽培という農業技術団体の理事事務局長
などを経験してきました。

資金が集まらず高齢化し存続が難しい状態だった不耕起栽培の団体運営の立て直しを依頼され、団体の体制を変え技術普及を拡大するために千葉県で一番小さな町、神崎町にやって来ました。

農業技術の普及のためには、農家の田んぼで見学や実習をするだけではダメだと思い、
体験の場を提供しようと育苗施設や実習田を借り、農機を揃えましたが、
苗を育て、稲を育てるのには、現場にできるだけいなければならない。

そう考え、農家の古民家を借り、1年のほとんどを単身赴任で滞在するようになって、
それ以来田舎暮らしが本格化しました。

全国の農業現場を知り、多くの人の田舎移住を後押ししてきた経験から、失敗しない田舎暮らし、コミュニティ移住を提案しています。

週末農業を始めたい人、田舎暮らしを始めたい人に、
場所探しから拠点づくり、身につけたい技術や知識、田舎暮らしを楽しむ様々な方法を発信し、体験学習も取り入れていきます。

image

田舎暮らしには、「知識」「体験」「コミュニティの形成」が必要不可欠ということはわかっていただけたでしょうか?
会員制田舎移住コミュニティ「ローカルライフきらめき」では、
その両方を手に入れることができます!!


  • 田舎暮らし15年の講師による田舎暮らしに必要な知識の伝授!
  • 唯一不耕起栽培(畑を耕さず農作物を作る方法)の方法を教えられる講師が不耕起栽培をはじめとする農業の方法を解説!!
  • 同じように田舎暮らしをはじめたい人同士で相互に支えあい学びあうことで、移住に必要なコミュニティが形成できる!

会員制田舎移住コミュニティ「ローカルライフきらめき」では、同じ地域に移住したい人たち同士でのコミュニティ移住を目指していきます。つまりコミュニティの参加者たちでいろんな地域に、自分たちのビレッジを創ったり大家族を作って一緒に移住するということですね。

同じ理念のもとに集まった人たちが、同じ地域に移住したい人たちが、コミュニティを作り、一緒に移住するとメリットが沢山あります。もうおわかりですよね?

男女年齢を問わず、お互いができる作業を分担でき、仲間と農作業をすれば短い時間で効率よくできます。
土地を購入し家を作るにも、古い家を直すにも協力しあえばコストが安くなります。
ひとりで高額な機械を買わなくても、必要な道具や機械を揃える資金を出し合うことだってできます。
病気やケガ、高齢化のリスクもコミュニティ移住することで、回避できます。
会員制田舎移住コミュニティ「ローカルライフきらめき」を通して別の地域にコミュニティ移住したコミュニティ同士での交流や支援も生まれるでしょう。

さあ、会員制田舎移住コミュニティ「ローカルライフきらめき」で、仲間と一緒に理想の田舎暮らしへの一歩を踏み出しましょう!!

講座内容紹介

会員制田舎移住コミュニティ
「ローカルライフきらめき」


田舎は宝の山
田舎暮らしでは不便を楽しみ、豊かさを堪能することができます
手づくりを楽しみ、五感を養い、自然から学ぶことができます
そんな田舎暮らしの秘訣を伝授するための会員制コミュニティを作りました
田舎暮らしの始め方から、豊かな田舎暮らしの送り方、田舎暮らしでもきちんと収入を得ていく方法など、これから田舎暮らしを始めようという人に必要なすべての情報を提供します

ひとりで悩まなくていいよ
田舎暮らしや農業をするのに、どんな準備が必要なの?
何を知っている必要があるの?
何から始めたらいいの?

質問があれば、ぶつけてみよう。
もしかしたら、考え方や捉え方が違っているのかもしれないよ。

住むところから探さないといけないと思っていたけど・・・
家探しなんて後からでいい。
場所を決めるなら、ひとりで見ない方が良い。
他の人の意見も聞いて、客観的に見て考えよう。
アパートシェア暮らしや農家民泊体験、
週末ファーマーからでもいいんだよ。

相談相手がいない
同じ目的の仲間を作って、
自分が気がつかなかったことを知ろう。
仲間とディスカッションすることで、
違う目線で見たり考えたりできるよ。
自分の着地点を明確にすることが大事。

田んぼや畑をやりたいけど誰に教わればいいの?
大丈夫。
みんなで学んで実践してみよう。
頭の中だけで考えていても、
現場で体験してみないとわからないことも多いよ。
体験や見学のチャンスもあるよ。

田舎暮らしに憧れるけど人間関係が難しいのでは?
田舎には田舎のルールや、
田舎で暮らすのに必要な知識がある。

まずはそれから知っていこうよ。
田舎のルールには理由があるんだ。
でもね、ひとりで向かい合うと困惑するけど、仲間と一緒に向き合えば、大丈夫。

image

具体的な年間スケジュール

  • 1月

    【ワーク】
    移住先を考える リサーチと計画
    家や田畑の探し方
    【手づくり】
    味噌を作ろう
    【不耕起栽培】
    概要、メリットデメリット
  • 2月

    【ワーク】
    栽培計画づくり
    【手づくり】
    酒粕や糀を使ってみよう
    【不耕起栽培】
    種もみ処理と苗づくり準備
  • 3月

    【ワーク】
    農具・大工道具を知る・使ってみる
    【手づくり】
    豆腐を使った料理
    【不耕起栽培】
    種まきと苗づくり
  • 4月

    【ワーク】
    畑の準備・植え付け
    【手づくり】
    野草料理や野草酵素
    【不耕起栽培】
    苗育てと田植え
  • 5月

    【ワーク】
    農業や田舎でできる仕事を調べる
    【手づくり】
    野菜を美味しく食べる
    【不耕起栽培】
    除草と水管理
  • 6月

    【ワーク】
    自然循環の素晴らしさを知る
    動物や鳥、魚、虫・・・害虫・衛生害虫・害獣
    【手づくり】
    梅の収穫と加工
    【不耕起栽培】
    稲の生理生態と不耕起田の自然循環
  • 7月

    【ワーク】
    お漬物・保存食・料理について調べよう
    【手づくり】
    お漬物、お茶やジュースを作ろう
    【不耕起栽培】
    葉、穂、生殖成長
  • 8月

    【ワーク】
    自分で治せる・知っていると助かるお手当法
    脳の仕組みを知って、心の持ち方、考え方を変える
    【手づくり】
    野菜たっぷり料理
    【不耕起栽培】
    稲刈りと乾燥
  • 9月

    【ワーク】
    田舎の危険について知る
    危険回避のチェックリスト作り
    【手づくり】
    中華料理を作ろう
    【不耕起栽培】
    お米の保管と商品化
  • 10月

    【ワーク】
    田舎暮らし人間関係・ありがちなトラブル
    チェックリストで診断
    【手づくり】
    秋の収穫物を楽しむ
    【不耕起栽培】
    冬期湛水・周年湛水
  • 11月

    【ワーク】
    農家、田舎のさまざまな仕組みを知る・調べる
    【手づくり】
    小麦粉やそば粉を使った料理 パンを焼いてみよう
    【不耕起栽培】
    お米の性質や稲の品種について
  • 12月

    【ワーク】
    ライフプランニング移住計画づくりと見直し
    【手づくり】
    お餅をつこうよ
    おせちを作ってみよう
    【不耕起栽培】
    商品を作るということ

※年間スケジュールは、変更することがあります。

  • ☆年間通して取り組むワーク

    ・田舎暮らしでやりたいことを明確化
    ・実現したい理想の田舎暮らしを描く
    ・収入確保について考える
    ・必要な準備をリストアップする
    ・心配事を洗い出し解決法を考える

お客様の声

  • voice

    初心者の気持ちがわかるプロ!武原さんさまさまです

    講師の武原さんももともと都会のOLから田舎暮らしに移行したというだけあって、私たちの立場になって解説してくれるのでとても分かりやすかったです。わからないところは質問をすることもできるし、初心者の目線に立ってくれているのでありがたかったです。
    難しい農業用語も、武原さんにかかるとすごくわかりやすい説明になるので、安心して学べました。

    voice
  • voice

    やっぱり何事も、「仲間」の存在は大きいです!

    会員制コミュニティですから、同じような悩みや考えを持っている人もたくさんいて、悩んで試行錯誤しているのは自分だけではないんだと少しホッとしました。一方的に教えてもらうだけではなく、ほかの人とも交流できるのがとても励みになります。同じ思いの人たちととても仲良くなれたので良かったです。

    voice
  • voice

    正直最初はちょっと興味があるくらいでかなり軽い気持ちで参加しましたが…

    正直最初はちょっと興味があるくらいでかなり軽い気持ちで参加しましたが、今やすっかり田舎暮らしの虜です。農業の方法や自分でどうやって生きていくかという基本だけでなく、近所付き合いの仕方など、裏話のような情報もたくさんでとても役に立ちました。

    voice

初月の内容

まずは田舎暮らしについての構想を固めていくことから始めます。
とにもかくにも、どんな暮らしをしたいか、どんな自分になりたいのかの目標をしっかりもっていないと、進むべき道が見つかりませんから。
田舎暮らしといっても、千差万別、理想の田舎暮らしは人それぞれなのです。

田舎暮らしについてあまり知識を持っていない人も、情報が多すぎてどうすればいいのか困っている人も、互いにワークとディスカッションを繰り返すことで、いろいろな角度から田舎暮らしを見つめ、自分に向いている田舎暮らしを見つけることができます。

興味を持ったばかりでまだ全然具体的なことは考えられていないという人も歓迎です。私たちと一緒に一から自分のビジョンを作り上げていきましょう。

▼講義概要

価格 月々 4,980円
お支払い
方法
クレジットカード、デビットカード、銀行振込
一括購入特典 120分Skypeコンサル (120分×1回または、60分×2回)

会員制田舎移住コミュニティ「ローカルライフきらめき」でやることは

●毎月のカリキュラムでの学び
田舎暮らしを始めるのに必要なあらゆる知識を毎月のカリキュラムに沿って学んでいきます。自分の無理のない時間に好きなだけ学ぶことができます。受け身で教えてもらうだけではなく、ワークに沿って調べてみる⇒ワークの提出⇒みんなの回答を読む⇒ディスカッションする という順番で理解を深めます。初心者の人はもちろん、田舎暮らしについて様々な知識を持っている人でも知らなかったような情報も満載です。

●ワークを提出して、みんなでディスカッション
 自分の移住プランや生活プランを作ってみて、それについてお互いにディスカッションします。様々な意見を聞くことで、より深く理想の田舎暮らしへの道を描くことができますし、互いに助け合い、意見を言い合うことで田舎暮らしに必要なコミュニケーション能力を養うこともできます。

●コミュニティメンバーを対象にした見学会や体験会の実施。
 コミュニティメンバーを対象に、「田舎暮らしをしている人訪問ツアー」「農業をしている人訪問ツア-」などの見学会や「道具の使い方」などの体験会を実施します。また、コミュニティのメンバーがディスカッションで企画検討した見学会や体験会なども実施していきます。

●コミュニティメンバーの生産物や加工品を販売しあう会の実施。
田舎暮らしを始め、農作物を作り始めたメンバーの生産物をお互いに食べる会を行います。儲けることが目的ではなく、生産者、加工者の考えを食べる人に伝える方法をディスカッションし、購入者目線で商品の長所短所を知り、商品化について学びます。


会員制田舎移住コミュニティ「ローカルライフきらめき」では、コミュニティの仲間同士のつながりとコミュニケーションを大事にしていきます。
コミュニティ移住の仲間を見つけ、あるいは移住地域を超えて大規模作業や災害時に応援しあえる仲間との信頼関係を作っていきます。
会員はお客様ではなく、お金と力と知恵や知識を出し合う村の仲間です。
得意分野で、メンバーはお互いに講師、案内人、サポーターになるのです。

DIY、機械、電気、動力、釣り、会計、PC、撮影、料理、加工、経営、その他の資格などなど・・・互いの得意分野の知識を共有することでより豊かな田舎暮らしを目指しましょう。

message

長年、農家の方々とお付き合いし、各地の農村を回ってきました。
田舎は宝の山です。
田舎暮らしをしてきて、都会とは違う豊かさや不便を楽しむ手作りライフの価値、作物や自然と向き合うゆとり、時間と空間に癒されてきました。
田舎暮らし、農的暮らしを始めたい人にもたくさん出会い、相談にも乗ってきた経験から、成功例、失敗例をたくさん知っています。
何もわからずに、飛び込んでいけば失敗の連続、挫折につながります。
仲間を作って情報を交換し合い、わからないことを教え合い、田舎暮らしを始める準備からはいることで、うまくいった例もたくさんあります。

やったことの無い農業を突然初めても、頭でわかっていたつもりが、現場で何をしてよいかわからなくなります。
農薬を使わなくても、化学肥料を使わなくても作物を育てることはできますが、植物や土、自然循環のことを知ったうえでスタートする方が、うまくいきます。
仲間がいれば、さらに楽しく、作業もつらくなりません。
田舎で起業しても、うまくいく例、行かない例があります。
うまくいくためには、ひとりの影響力で踏ん張るよりも、仲間とともに、地域に社会に影響力を持つことが大事です。

これからの時代、田舎で自由に生きなら、仲間を作り、同じ地域に移住する人同士で、コミュニティやエコビレッジを創れば、豊かな生活を無理なく楽しく実現に向けて進むことができます。

仲間とディスカッションしながら、あなたが目指す田舎暮らしを実現しましょう。

Simple Share Buttons
Simple Share Buttons